マーブルトップ 4Dスリムトローリー~ワイヤー収納大理石ラック 212K


以前から欲しいと思っていた収納をやっと買うことになりました。

1年ほど前からどうしようか迷っていましたが、

やっとという感じです。


キッチン用にも使えますが、ドライヤーや美容機器などの収納が欲しくて

それ用に使うことに決めた収納です。

ワイヤータイプなので外から何が入っているか見えてきます。




向かって右からみても、中身がよ~くみえてしまいます。。

でもその分、抜け感がでるので重々しくみえないところが気に入っています。(^^♪

天板が大理石になっているところが特徴的で

目線は最初、天板にいきますよね。

大理石は天然で結構重いです。

個体差があるのでひとつひとつ違います。

お手入れは乾拭きで良いようです。

正面からみた写真。

大理石は結構お気に入り です
背面からみた写真。

結構すっきりしています。
1段目の引出しで結構容量は入ります。

縦に入れると何か入っているかわかりやすいですね。

3段目は美容機器を入れてみました。


一番下の引出しはくるくるドライヤー類をいれております。

朝の忙しい時に取りやすくなりました。
3段引き出しもありますが

4段引き出しですとより収納でき使いやすいです。
キャスターつきで移動も楽で

ON、OFFできるのが便利です。
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マーブルトップ 4Dスリムトローリー

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パナソニック調光つき卵方のLED照明 

最近気になるスタンド照明を見つけました。

家具の展示会で卵型のオブジェのようなものが

置かれていました。

なんだろう・・??と

よくみるとてっぺんに割れ目がありなんだろう・・と底部から持ちあげてみると

下側がもちあがり下記の形に変化しました!

なんとも個性的でおしゃれです。。

照明スタンドだったのですね~

パナソニックのスタンド照明SQ440Wになります。

開いた状態ですと照明が昼白色になり読書も可能です。

底面にはスイッチがありますが、

軽くタッチするだけで点灯するのでなんとも心地よいです。

スマホを操作しているような感覚でスッと点灯します。

そして調光スイッチの+(プラス)、-(マイナス)のがあり

約20%から約100%の範囲で調整が可能です。

眠る時、読書をする時で必要とする明かりは変わるので

調光機能がついているのはシーンに応じて変化できるので

とても便利です!

一番上の写真の卵型の閉じている時は、間接照明(やすらぐ温かみのある電球色の光)となり

スタンド形状の開いている時は、直接照明の昼白色の白い光となります。

電球色とは オレンジみがかかった落ち着いた明かりになります。

寝室やリビングといったつろぎ・リラックス空間に適しておりますね。

昼白色 とは太陽に一番近い色でいわゆる自然光のイメージです。

調光ができてまた、電球色と昼白色の切り替えができる優れもの、

そして形もオブジェのようで

セードを上げ下げすることでスタンドの形が変化して

お値段も高すぎないところが嬉しいです。

Panasonic(パナソニック)LEDデスクスタンドSQ-LE530 ホワイト仕上げ

また上記はSQ-LE530の画像になりますが

SQ440Wと仕様は変わらないのですが

色味が若干違います。

SQ440Wはパールホワイトで

SQ-LE530は通常のホワイトになります。

こちらの商品はレビューがありますので

ぜひ参考までにご覧ください。

Panasonic(パナソニック)LEDデスクスタンドSQ-LE530 ホワイト仕上げのレビュー

満足度の高いところと期待と異なった人のレビューみれますよ。

総合評価は4.53(5満点のうち)で高めになります。

30代から50代までの層が多く、男性も結構多いです。

確かに形がシンプルで機能的にも金額からみても優れていること

も大きいかもしれません。

使う場所は間接照明にもなるので

寝室のナイトテーブルがおすすめですね。

ナイトテーブルも下記のようなシンプルなタイプだと

合わせやすく異素材を組み合わせることで

照明の存在がより出てきます。

サイズ的にも260ミリあるので

あまり小さすぎないとよいですね。

アルダー材の引出し付きベッドサイドテーブル icon

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ル・クルーゼ ミッキー90周年デザイン

以前からル・クルーゼの鍋が気になってましたが

今回思い切って買って使ってみることにしました。

「Le Creuset(ル・クルーゼ)」は1925年に北フランスの小さな村フレノワ・ル・グランで設立された

鋳物メーカーで歴史もあります。

また、ミッキーのスクリーンデビュー90周年を記念して開発された日本限定鍋で

ミッキーマウスのアウトラインがフタに施された

スタイリッシュなデザインです。限定パッケージ入り。

ミッキーマウスは90周年記念で様々なグッズをみては手にとっていましたが

ル・クルーゼの鍋もぱっと見でひかれてしまいました。

仕事がら住設機器メーカーショールームに商品確認や研修に

行くことが多いですが実際にガスコンロやIHにもイメージ見本として置かれています。

ル・クルーゼ鍋を横目にいいな~と‥。

機能性はもちろんですが、見た目も素敵でミッキーマウスがやはり愛らしいですよね!

期間限定発売なのでやはり手に入れたく、去年ディズニーランドに

10年ぶり行った時にもディズニーの世界観とミッキーマウスが今まで以上に

気に入ってしまいました。

色は一番のお気に入りのオレンジに決定。 

自宅キッチンが少し暗めなのでオレンジの鍋が入れば

きっと華やかになるはずと思い決めました。

購入してから私の場合すぐに開封せずに

しばらく買った余韻にひたりながら数日経ち

やっと開封です☆

ラッピングの色と箱もかわいいです。

ル・クルーゼは煮込み料理に最適です。

煮崩れせずにムラなくゆっくり煮込み食材の旨みを引き出すようです。

米をたくのも(‘-^*)okとのこと。

鍋表面は臭い・汚れがつきにくく、

耐衝撃性を追求したエナメルコーティング技術開発も特徴的のようです。

食卓に鍋を置いてもお洒落なのでデザイン性も兼ねてますよね!

この日はポトフを作ってみました。

玉ねぎまるごとと、にんじん、小松菜、しめじ、ささみを入れてみました。

そしてコンソメで味付けです。

ぐつぐつ煮込んでいて出来上がりが楽しみ。。

ルクルーゼの鍋は強火に一気に煮込まずに、中火で煮込みこんでいくのが

よいとのこと。

そうすることで鍋も焦げ付けずに、末永く使い込んでいけるようです。

そうして煮込むことでようやく出来上がり!

ルクルーゼの鍋の上に、ミッキーの鍋だとよりテンションが高くなり

お料理するのも楽しくなります。

鍋ごとダイニングテーブルに置いても鍋もお洒落なので

目も引くし、食事の話題にもなり楽しい時間になりそうです。

色々なカラーがありキッチンが華やぎそうです(⌒∇⌒)

icon icon

ミッキー90周年デザイン シグニチャー ココット・ロンド 18cm ル・クルーゼ icon

IH用に

↓  ↓

IH焼け焦げ防止プレート icon

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メーカーショールームで水回りの設備研修

今日は、某ショールームで設備研修&見学をしてきました。

キッチン、浴室、洗面化粧台、トイレの設備の特徴・使用方法と日々進化しています。

浴室は音楽が聞けたり、照明がお洒落になってたり、キッチンも新素材が使用されていたり、

キッチンのセンサー機能や浄水器機能に感動していました。

見れば見るほど吸収することがたくさんあります。

それを仕事として取り入れるとなると、様々な角度から深堀りしていくことも必要になります。

カタログや資料をみてインプットすることも大切ですが、

実際手に取って操作方法を確認したりして感覚をつかむことも重要です。

そうすることで、自分の中に消化されていくからです。

また、自宅キッチンの使い方を今までと変えてみよう・・と思ったり

違った発見もあります。

研修に限らず時折、ショールームに立ち寄ることは生活の視点を変えることにもつながるので大事!と

今日はつくづく感じた日でした。

ベルメゾンネット

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グレーが似合う大人なインテリア

グレートーンで叶える 上品な大人のカフェStyle(マンション)

グレーをインテリアに使うと暗くなりがちで難しそうにも思えますが

床の木質と少し淡い彩度の低いブルーにも見えるグレーで、

ペンダントライトのシェード・ダイニングテーブルの脚・キッチンや

シェルフの柱のブラックが差し色でしまり、クールで木質の温かみも加わり

飽きのこない上品な大人なインテリアになっております。

キッチンのウッドがお洒落に空間を彩ります。

キッチンメーカーはウッドワンです。

気持ちを落ち着かせて過ごしたくなるインテリアです。。

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空間を効果的にみせる天井のアクセント

お部屋の一面に色や柄を入れて、アクセントをつけて空間にメリハリがでると

より立体的に感じられ居心地も変わってきます。

それは色物や柄物の壁紙を使用したり、それにかわる自然素材(木)を取り入れたりします。

お部屋の雰囲気が180度様変わりです。

先日あるお部屋を仕事で拝見したところ天井が少し暗めになっており

天井はホワイトやオフホワイト系でいつも明るめをイメージしてしまいがちでしたが、

少し暗めでも空間としていいな、と思うことが増えてきました。

上の写真はまた別の事例ですが、天井をブラックに塗装したコンクリートで

暗いことで 『 グッ』と空間にアクセントがきいてきます。

その場所に焦点があたっているかのようです。
無垢オーク材 の壁と木質の床がブラックの天井をより引き立てています。

異素材の組み合わせですよね。

そして、無垢材のキッチン。
スイージー (ウッドワン) のキッチンになります。

ドラマのシステムキッチンに出たり、木の温もりと木質がお好みの方には

おすすめのキッチンになります。

お洒落感もあるので安心して使っていただけます。

そして、下記写真は、天井は素材感ある珪藻土で淡いブルー色にして

印象あるインテリアにしています。壁は、ホワイト系にして天井で存在感を出すインテリアは

空間に存在感を出す方法としては効果的ですよね。

床は、希少ななローズウッド( 紫檀材を採用 )を使用して、北欧の照明に

木枠のガラス窓の組み合わせはどこかレトロな雰囲気もあります。

ローズウッドと水色の珪藻土の組み合わせがなんとなく情緒ある雰囲気を

醸し出しているのでしょうか。

アングルをかえてみるとまたイメージが変わります。

こちらの写真がコンクリートと自然素材をいかした仕上がりになります。

天井に木質系をいれることで、空間を大きく効果的に彩ります。

壁のアクセントと違って、上からのアクセントの場合、

全体的に木質でおおわれているかのようですね。

木質のダイニングテーブルとブラウン系のソファも上手に

溶け込むかのようにコーディネートされています。

手前側のグリーンも日差しを感じさせ美しいです。

天井はホワイト系で決めつけるのではなく、

ワンポイント色をいれたり、自然素材を用いるなどして

空間を彩る効果も取り入れていくと今までと違った居心地を感じるのだと思います。

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DMと書類整理にはレターラック

日々送られてくるDMや書類。

いつの間にかかさばってしまい気づくと

デスクまわりはガチャガチャとしてしまう。

少なくとも私はそんな状態になってしまうことが多々あります。

そんな DMや書類の整理整頓に レターラックは重宝します。

レターラックは個人的には木製のタイプ味わいがあって

お好みでおすすめですが、ステンレス系やプラスチック系のものもあり

種類は様々です。

まず、ラックは立てて置くと取り出しやすく、目につくのでみやすいです。

横に寝かしておくタイプの場合、どうしても一番下側の
DMや書類 は、見逃しやすいです。

この段階では、経験上立てて置くことが効果あります。

DMや書類にすぐに目を通すことが出来ない場合は、とりあえずレターラックに

立てて置いて自分でその週に届いたものはその週末までには確認する、

といったように期日を設けていくとよいです。

不要なものはすぐに破棄し、その後も必要なものは

ラック内の場所を移動するなりして

一カ月であればその期間までそのままストックしておき、

それ以降も必要であれば下記ような書類引き出し収納にかえて管理していく。

そうすることでDM・書類がそのまま忘れさられることなく、

リアルタイムで情報を得ていくこともできます。

大きさも様々でデスク上に置くタイプもあります。

それは常に新しい情報を得ていくことにもつながりますよね。

情報を得た時には、既に終わっているということがないように

チェックしていくことは大切です。

私の場合は、日々の毎日に追われ、以前届いた DM・書類 を手に取った時には

その情報は既に過去の内容になっていたということが多く

例えばキャンペーン情報などが終了していたり、それはその瞬間を無駄にしてしまっているのだと思います。

収納ラックで整理整頓し、日々の情報を常にリアルタイムでインプットしていく

ことを意識していくことは様々なチャンスを手に入れることであり自分を

バージョンアップしていくことにつながります。

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簡単に折りたためるラック(新色追加)

家具は大きい買い物なので、欲しいな‥と思ってもじっくり考えて買うことにしています。

よく考えるのは洋服のように折りたためるといいなと思うことです。

その理由として家具は場所をとりますよね。

①限られたスペースの中で家具を置いても狭くならないようにしたい。

②時には模様替えをしやすいように家具を移動でるようにしたい。

移動しやすいようにしたいというのは、キャスター付きか、折りたためるかという点も重要です。

そんな中折りたためる家具をみつけました!

ベッド脇のナイトテーブルとして使ったり、リビングでサイドテーブルとして

使用できる家具です。

折り畳めるのでコンパクトで、重たさを感じさせない抜け感のある家具。

使わなった場合も収納もしやすいので便利です。

アウトドアでランタンとホットコーヒーを置いてみたり‥。

お好みの使い方ができるのが嬉しいです。

幅はW330、W600の2サイズ

高さはH370、H710、H1050の3サイズ

個人的には高さはH370、H710が使いやすそうです。

ナイトテーブルやソファ前のサイドテーブルのように使うには

H370がおすすめで、プランターを置くにはH710がテーブルの高さに近いサイズで低すぎず高すぎずでコーディネイトしやすいです。

ナチュラルテイスト、アジアンテイスト、北欧テイストにも合わせやすいです。

カラーも合わせやすい彩度が高くすぎないのでお部屋に取り入れやすいですよ。

模様替えの好きな方には気になるアイテムです。

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ワインを飲み比べ学び味わう ミニレッスン(スタジオFOOVER)

先日、ベルメゾン主催のシニアソムリエによるワインを飲み比べ学び味わう

ミニレッスンに行って参りました。

ベルメゾンは、現在、大阪(2017年11月~)でグルメをテーマにしたオリジナルレッ

スン、グルメスタジオFOOVER(フーバー)を開催しています。

※FOOVERは、FOOD LOVER(食いしん坊)の略とのこと。

 

ミシュラン掲載店や食べログ3.5以上のお店をターゲットとして

人気店の料理を実際に食べて、料理体験ができる内容で

講師を交えながら食べて学ぶレッスンです。

 

今後も東京での展開も検討中で、その先駆けとして先日は、

大阪・堀江グルメスタジオFOOVER(フーバー)の

ワインを飲み比べ学び味わうミニレッスンでありました。

場所は、水天宮駅から近いTable d’Hote(ターブル・ドート)のスタジオです。

 

Table d’Hote(ターブル・ドート)スタジオは、

株式会社 アルカン(フランス食材輸入商社)がもっており、

こちらの会社はフレンチでは有名で、

日本で初めてフォアグラやトリュフ、キャビアを輸入し、それ以外に

肉類や調味料、シャンパーニュやワインなどを輸出入し、国内外の高級レストランに

提供しています。

 

 

よって入口には、それらの調味料やワイン類などがキレイにディスプレイされて

いました。

 

 

ベルメゾン(千趣会)とパートナーシップを組み、 グルメスタジオFOOVER(フーバー)を運営している構図になります。

スタジオ内は入口手前にこれら写真の商品があり、奥は大きなオープンキッチンが 入っていました。

写真が無いのが残念でしたが。。

 

 

 

そして、入口からみて奥には、ハムスライサーがありました。

西洋の機械になり(おそらくドイツだと思いますが) 近くでみると円形の刃は

鋭く、天井のダウンライトに照らされてより 迫力がありました。

赤い脚のハムスライサーはよりインパクトがあり、 さすが、本番の機械だな~っと

思わせるものでした。

 

なかなか近くでみることは無いので貴重です。

ハムスライサーの後ろ側は、ワインがラック入って 外からみえるブースに

なっておりました。

 

 

 

さて、今回のワインミニレッスンの講師には、伊藤啓介さんが来られ

ワインのお話をされました。

日本ソムリエ協会シニアソムリエ、シャンパーニュ騎士団シュバリエでらして

現在は、ブランドアンバサダーとして複数のブランドの販売促進などやコンサルトをされております。

もともとは実家が酒屋さんでワインの勉強をかねてフランスに留学されてます。

 

お話は、リラックスしてゆったりと伺えました。

ワインというとなかなか難しいな~と思えてしまいますが、

自分らしく飲めればよいということでした。

力を抜いてリラックスして、ワインを頂く。

好きなワインを飲む時に自分がどういう気持ちになるか、

楽しいのか、うれしいのか、悲しいのか

自分がどういう気持ちになるかをとらえることが大切のようです。

同じワインでもその時の気分で感じ方も変わるのですね。

 

 

 

ワインの飲み比べとなる試飲は、まず白ワインから始まりました。

最初のワインは、下記になります。

写真前列の一番右側になります。

 

◆ギルラン/シャルドネ (イタリア)

➡ 酸味があり、味わいが若い感じして、少し鋭さを感じました。

 

そして、2列目の一番右側の白ワインが下記になります。

◆シャンソン/ヴィレ・クレッセ (フランス)

➡ 酸味が先ほどよりも少し強く感じもしましたが、酸味は同じとのこと。

香りが豊かで飲みやすく、水のようなフレッシュな感覚でありました。

 

 

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icon【FOOVER厳選】イタリアンレストランで採用されている赤白ワイン3本セット
icon

 

 

おつまみも登場です。

サラミ、生ハム、モッツァレア、オリーブ

 

おつまみは、自分が美味しいと思えばよいとのことです。

ただし、お料理とワインが合わないとワインも美味しく感じないようです。

料理が重いものであれば、ワインも重いものの方がバランスがとれるようです。

魚は白ワイン、お肉は赤ワインが一般的には合うようですが、

下記のような組み合わせもオススメのようです。

 

豚肉 ➡ 白ワイン (又は赤ワインでもうすいもの)

サーモン・鶏肉・豚 ➡ さっぱりの白ワイン

白いお肉 ➡ 白ワイン

赤いお魚 ➡ 赤ワイン

まぐろ ➡ 白の濃いワイン (又は赤のうすいワイン)

 

赤ワインの渋さは、脂っぽさもとってくれる効果があります。

 

サラミは癖がなく、生ハムはワインをより美味しく感じさせ、

オリーブは味わいを柔らかくさせ、

チーズは瑞々しい味わいでした。

 

 

次は赤ワインになります。

前列の中央になります。

◆ラ・ヴァレンティ―ナ/モンテプルチアーノ・ダブルッツォ (イタリア)

➡ 渋い香りを感じ、深いところからくる香りに思えた。

全体的に鋭い味わいでもあった。

 

イタリアの赤ワインは味わいがシャープとのこと。

赤ワインは、白ワインほど冷えてなかったと思いますが、

冷やすと渋みが増すので、渋みのある赤ワインは、

カチカチに冷やしすぎない程度の香りが残るくらいで頂くようです。

 

 

次は、前列の一番左になります。

◆ブランカイア/キャンティ・クラシコ (イタリア)

➡ 鋭い味わいでありながら、先ほどの赤ワインよりも

少し力が抜ける気がする。

そして木の香りがする。

 

 

次は、前列の前になります。

◆シャトー・ダングレス/グラン・ヴァン・ルージュ (フランス)

➡ 渋みがありながらも甘みやまろやかさを感じる。

おつまみのカモ肉と合って、一番おいしく思えた。

 

こちらのワインは、南仏のワインであまりプレミアつかずの

お得感ありのワインとのこと。

渋みもなんとなく、エレガントな風合いがありました。

実際、最後プライスをみましたら、試飲したワインの中で一番高かったです。

 

 

新たなおつまみが登場です。

・マグレカナール(カモ胸肉のスモーク)

・マンステールチーズ(手前側)

・カマンベールチーズ(奥側)

・バゲット

 

マンステールチーズは、とてもまろやかで美味しかったです。

お土産は、なぜかカマンベールチーズを買っていましたが・・・。

 

 

次は、同じく前列の前になります。

◆シャトー・マルテ/レ・オー・ド・マルテ (フランス)

➡ 酸味がかなり少なく、甘みがある。

一番飲みやすく、前回より香りがやわらかい。

 

 

すべて試飲した時には、酔いがまわってしまいました。

赤ワインは、4種類ありましたが、種類を追うごとに少しずつ熟しているように思えました。

 

 

ワインおいしかった~

グラス一列に並べてみました。。

 

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icon【FOOVER厳選】フレンチレストランで採用されている赤ワイン3本セット
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ワインを飲み時に、赤い果実の香り・バニラの香りなどありますが

これはもちろん体調やワインのとれる時期や天候によっても変わってきますが

自分の中での定義づけとしてをお話しされてました。

下記のように順に追って紐解いていきます。

 

①まずは、花・フルーツ・木のどれになるか。

②次に色はどうか。

③白い花であればそれは何か。

 

 

そして、ワインのグラスの大きさの種類のお話です。

グラスのワインのカーブによって味わい方が違うそうです。

小⇒シャンパンなど泡が立ちやすい。

大⇒温度が上がりやすい。香りがしやすい。

 

 

シャンパンなど冷たくして頂きたい場合、温度が上がりにくい

小グラスの方が確かによいですね。

お料理とのタイミングで、香りがしやすいように

大きいグラスでワインを頂くことがおススメのこともあるとのこと。

 

 

講師の伊藤啓介さんは、ワインを構えることなく

自分らしく頂くことを教えてくださった一日であったと思います。

ワインというと少し気取った、小難しく感じてしまいますが、

これからはリラックスして頂きたいと思いました。

 

 

最後は、お土産タイムです。

ワインとおつまみ、どれも美味しかったですが、

ワインは、赤ワインの下記どちらかにするか迷いましたが、

今回はチーズのみに致しました。

 

・シャトー・ダングレス/グラン・ヴァン・ルージュ (フランス)

・シャトー・マルテ/レ・オー・ド・マルテ (フランス)

 

 

おつまみは、オリーブ、サラミ、チーズがありました。

私は、中央にあるカマンベール パストリゼを購入致しました。

家で赤ワインとチーズでゆっくり味わいと思います。

 

ベルメゾンでは、FOOVER厳選のワインを展開されております。

FOOVER厳選ワイン
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今後、東京でも開催予定のFOOVERは、おススメで

私も機会があれば参加したいです。

 

 

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icon古材を使った収納ボックス
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iconアカシア材のワイン箱風ボックス
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自宅でお洒落な存在感あるグリーンのある生活を~おススメ5選

もう今年も5月の半ば過ぎ、若葉の季節にも入って、緑豊かな景色ですが

インテリアにも取り入れて心身ともにリラックスをしてみませんか?

ぜひ自宅で試してみたいお洒落な存在感あるおススメ5選のグリーンアイテムをご紹介します。

 

 

グリーンハウス ミニ ダークグレー

 

約W48×D24×H34のサイズで強化ガラス張り越しに室内に置いてミニガーデンを手にできます。

ボックス内におさめられているので、散らばることなく

コンパクトに扱えることもうれしいです。

 

ラッカー塗装を施したアッシュ無垢材製のガラス張りは、おしゃれ感もあり

お部屋を邪魔することなくどんなインテリアのテイストにも合わせやすいデザインであります。

 

受け手の箇所は、亜鉛メッキのメタル製プラントトレー付きになります。

テレビや雑誌でもご紹介されております。

 

 

 

グロウ グリーンハウス ラージ
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楕円のガラスにすっぽりおさめられている球根。

これだけでも、十分オブジェになりますが、

この器は、2つのガラスパーツで構成されています。

下部には土と植物を入れた器として活用し、

上部は注ぎ口を備えた蓋となりじょうろとしても利用できます。

 

 

蓋やじょうろとしても使える上部は、注ぎ口もあり水は注ぎやすくなってますが

それ以外に空気を通し、温室内の温度と湿度を調節する弁としての機能も備えています。

うまく考えられていますよね。

 

じょうろと植木鉢の両方を兼ねているので、かさばることなく

収納もかねているといえますよね。

 

ストックホルムに拠点を置くデザイナーで、製品や家具、インテリアなどのデザインをしており、

自身の作品を通して、使用者が参加し日々の生活で細かい点に気づけるように促すことを目的にしているのだとか。

 

場所をとることなく、デスク周りにさりげなく置けるのもうれしいです。

すべてガラスなので透明感があって綺麗です。

 

 

 

セルフウォータリング プランター エレファント
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像の形をした器になんともユーモアたっぷりです。

でもこちらは、見た目だけの器ではないのです。

こちらのプランターは水を豊富に蓄え、1週間にわたる連続的な水分補給を可能にします。

水は、底の小さな穴から植物が植えられている土に浸透します。

 

 

 

 

出張や旅行で1週間家を空ける時は水やりは気になりますが、

自給式のストーンウェア プランターを使えば、安心ですよね。

水を貯めるときには、象の鼻の中に水を注ぐだけです。

そして、像の形をしたプランターが遊びごころがあって

お部屋の雰囲気も和ませてくれます。

 

 

 

Lava シングルフラワーベース
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こちらは一輪差しの花瓶になります。

そして軽石もセットになっておりますが、中心に10mmの穴が通されていて

水を入れると上部に浮く構造になっており

その穴に一輪を挿すことで、花瓶内でまっすぐ立たせて魅せることができます。

一輪差しだからこと、まっすぐ魅せての美しさに目をひきそうです。

 

 

水耕栽培が愉しめる花器 AQUA CULTURE VASE
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多様な植物の成長への対応や、お手入れのしやすさを考慮し、2つのパーツで構成 されています。

上部と下部で分かれるため、多肉植物やサボテンなど、繊細な植物 にも直接触れることなく、水の交換ができますよ。

本体上部の皿はハーブなどの葉の成長をサポートし、ヒヤシンスなどの球根類、アボカドなどの種が収まる形状。

また、上部の皿を取り外せば、草花を生ける花瓶としてもお使いいただけます。

何より見た目も美しい見栄えです。

インテリアとしても存在感あります。

 

 

限られたスペースでグリーンを魅せることができるこれらのアイテムは

リラックス効果でもあり、インテリアとしても活躍できます。

今日から、お部屋にいかがですか

 

 

 

 

 

日比谷花壇_父の日ギフト特集

 

 

アウトドア&フィッシング ナチュラム

 

 

日比谷花壇_観葉植物

 

 

 

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