住宅展示場

日曜日は、市川の住宅展示場に行ってきました。

暑かったですが、京成八幡駅から、歩いて行きました。

そこで実際みてきて思ったことは、インテリアは、実物を自分の目でみてくることが大切だな、ということでした。

いくら頭の中でイメージして、写真をみて検討しても、自分の目でみてくるものに勝るものはないですね。

もちろん当たり前のことと自分でも思ってはいましたが、行動に移すことで改めて実感しました。

百聞は一見に如かずと、よくいいますが、本当にそうだと思います。

自分でイメージしている家具と床材とのバランスや、その中でも材の色と家具の色の組み合わせなど、

とても参考になったと感じます。

また、家の間取りも各ハウスメーカーにより様々で、マイホームへの憧れもでてきますよね。

やはり、開口部が広く、明るい空間のある家、照明の効果で明るく感じる家は魅力的です。

そして、吹き抜けあったり、天窓があると解放感があり、明るい雰囲気になります。

バーベキューができるほどの広いバルコニーや、屋上に庭がある家などいいですよね。

あわせて、家族を持つ幸せも感じてしまった一日でした。。

 

 

 

 

 

 

リフォーム ホームプロ

まみ について

今は住宅設備の取り扱い説明を行ったり、内装決めのお仕事をしております。 戸建や公共施設の内装を見れるのは面白いです。 生活する場であるインテリアは、毎日関わりがある場で、 私達に少なからず影響を与えていると思います。 生活しやすく心地よければ毎日の生活も楽しく、きっと自分の一部のようにに感じるのではないでしょうか。 インテリアについて思っていることや、感じていることをお伝えできればと思っております。
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